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モンク36→37

戦士再開下準備編書いて、見栄え確認してたら
モンクLv37に上がった記事書き忘れてたのに気付きました。
まだぼんやりと覚えてるので書きます。

ということで、サポモ最終章。Lv.36→37編。

PT参加希望を出し、ル・ルデの庭競売で次はシか戦どちらを上げようか考えているとお誘いのテル。
「こちら38~39のPTなのですが人が居なくて、良かったらPT組んでくれませんか?」みたいな感じだったかと。
因みに自分は36。上を考えると3Lv差。

自分の考えはこうだ。
Lv.37へ→赤は格闘スキルを持っていないのでサポ状態でスキル青字にする必要がある。
中途半端なPTだとスキル青字になる前に解散される恐れがある。特に外人PT。
それならLv差があってもフル日本人PTの方が良さそう!
ほんの数秒のうちに考えをまとめ、これを快諾。

構成は、忍青モ白黒赤。Lv.38-39に1人36が混ざる形。
場所はグスタフの洞門入り口付近で、コウモリ、トンボ、ゴブリン。
攻撃が当たらないだろうと判断したので、1分に1回の必中に全てを賭けサポシにて。

忍さんは蝉弐持ちなので、盾は完全にお任せ。
青さんは殴りメインに序盤ヘッドバッド、後半アッパーカットでスタン狙い。回復補助も。
連携は臨→ファスで湾曲。回復が殆ど要らない状態だったので白さんもMBしてました。
自分は、というと序盤はスシを食い、山串でも攻撃が当たったので
タゲを後衛に移さないように適度にヘイトを稼ぐ感じで不意+ためる+バックハンドブロー。
(それでもWS1発でタゲがこっちに向く3Lv差のモンクって一体……。)

序盤こそ女帝の指輪を使って3チェーン380稼いでましたが、切れる頃には4Lv差になり、
1戦120程度の経験値に。
5人が順調に2LvUPする中、1LvUPのみを果たしPT終了。

メンバーが40に達する瞬間に立ち会えたのが実は赤以来で、
白さんがヘイストを覚え歓喜して、黒さんがデジョンIIを覚え歓喜して、
赤さんがコンバートを覚え歓喜して、忍さんが遁弐系(光る眼【こんにちは。】)を覚え歓喜して、
青さんがブルーチェーンを覚え歓喜して……と何気に凄いPTだったなぁと。
(白42ですが、38~41までミラテテのみで上げたので立ち会ってないのです。)

当初の目標であったLv.37達成、スキルも青字になり、
保険としては多すぎる程に@1000でレベルアップという所まで稼げたので結果良好となりました。
(PT終了後に「3Lv差もあるのに微塵も感じさせないモさん、強かったです^^」って言われちゃった)

で、赤/モが完成したので、早速デストロイヤーの殴り味を試しにバタリアへ。
隔+48なので、今まで使っていた格闘武器より全然早く、エン系も乗せられるので削り能力はそこそこな感じでした。
(雑魚に限ればの話。)
つよ~とて相手ともなると当たりはするけど殆どダメが通らず、殆どエン削りのようなもの。
とてとて相手ともなるとカスりもしない……。結局ネタジョブになりました。

ここで赤/モ編終了。
次回からはサポ戦編となります。きっと。たぶん…。

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