Home > ギアスフェット > Nosoi, Kamohoalii, Ionos

Nosoi, Kamohoalii, Ionos

エスカ-ジ・タで、アヤペクの甲殻x5がトリガーのNM3匹。
Step2, CL125のNosoi, Kamohoalii, Ionosの3体の討伐メモ。

学/赤(自分) と シ/忍(LSメン) + フェイスで戦闘を行った。
ソロ + フェイスではまだ戦っていないので、攻略方法が固まったら記事にするつもり。
(欲しいものは一通り取れたので、再戦する予定は今のところなし)

Nosoi

特徴と注意点

  • 耐氷を上げておくと吉
  • 切断連携、またはストーン系で白「!!」が出る
  • 猛毒スフィアを展開、ポイゾガII、パライガも使う
  • その他は一般的なトゥルフェイアと同じ(?)

LSメンのニビルブレード x2と、
自分のLockStyle用のニビルシールド目的で連戦。
学/赤(自分) と シ/忍 + フェイス x4。

フェイス

アークEV、アレヴァト、ヨアヒム、ヨランオラン。ソロの場合はヨランオランの後ろにコルモルが良さそう。

アークEV:
安定のナイト系の盾役。
ボーパルブレードが切断属性持ちで、やや〆たがりの性格。

アレヴァト:
TP2000までWSトスを待つ。
ウィルム系のWsを除く、片手剣WSは全て切断属性を持つ。セラフブレード、ボーパルブレード、サベッジブレード。
命中やや低いのでディストラによる支援必須。
震天ファイア → 片手剣WSによる切断連携に期待。

ヨアヒム:
ウルミアと違いナ系を使う。
歌に加え、ポイゾナ・パラナによる戦闘サポート要員。

ヨランオラン(UC):
所属ユニティでなければ、クピピでも良さそう。
フェイスの中にリフレ要員・ヘイスト要員がいないので、PC側で配ってやること。

戦闘所感

沸かせる前に強化。
女神降臨 + 令狸執鼠 + リジェネV
女神降臨 + 令狸執鼠 + バブリザ (効果時間アップ装備を使用)
女神降臨 + 令狸執鼠 + 鼓舞激励の策
女神 + ストンスキン (開幕のブリザガIV対策)
自分に令狸執鼠 + 土陣II & 虚誘掩殺の策

戦闘場所によってはヨランオランの位置が決まらず、戦闘開始後しばらくうろうろするので少し引っ張ってから殴ると良い。
またこのため、ヨアヒム(前のフェイスに追従タイプ)はヨランオランより先に呼び出すこと。
ディアII、ディストラ、フラズルを入れる。
アークEVにタゲが安定するまで見守り、以降ストーンII連打。
アレヴァトのTPが溜まった頃を見計らって震天ファイア → 切断連携 → 高位ストーン or 土門計略狙い。

パライガの範囲が思ったより広く、ヨランオランも巻き込まれることが多い印象。
ナ系を使うには白グリに変えて更に補遺、または大悟徹底が必要なのでケアルのサポートに回ると良い。

Kamohoalii

特徴と注意点

ランプがついているとHPバーが隠れ、メイヘムランターン(魅了)が解禁される。
何でもいいので連携を出すとランプが落ちる。敵WS中、魔法詠唱中でも問題なく落ちる模様(モーション終了次第)。
沸いた直後はランプがついていて、HP50%付近でランプが復活。そこでも落とすと次はHP25%付近で復活する。

HP25%付近で復活したランプを落とすとデスナッシュが解禁される。
これを食らうとタゲ固定がグダグダになるので、2回目で復活したランプ(HP25%付近)は落とさず倒しきる。

自分のニビルカジェル目的で連戦。
青用に2本と、風用に1本の計3本。

フェイス

アークEV、アシェラ、ヨアヒム、ヨランオラン(UC)。

狙ったタイミングでWS〆がほしかったので、シさんに〆を行ってもらうことに。
アレヴァトを帰し、支援要員のアシェラを加入させる。
長大息や潮泡など状態異常付きの特殊技が続くので、ヨアヒムは引き続き使用。

戦闘所感

沸かせる前に強化。
女神降臨 + 令狸執鼠 + リジェネV
令狸執鼠 + 鼓舞激励の策 → シさんに
自分に令狸執鼠 + 雷陣II & 虚誘掩殺の策

ランプ落としは震天ファイア → ダンシングエッジ。
トスを上げたことを報せる為に、/pで一言をマクロに組み込むと良い。

敵のWSは基本的に前方範囲なので、シさんには横から殴ってもらう。WSも横からで良い。
2回目のランプ復活(HP25%付近)まではシさんに引き続き殴ってもらい、2回目のランプ復活(HPバー隠れる)を確認したら下がってもらう。

学はサンダーII連打。
属性は何でも通りが良いので、シさんとの連携で発生した切断連携に土系MBを行うとごっそりと削れる。

Ionos

特にほしいものはなかったけど、フラグ取りということでついでに戦闘。

特徴と注意点

ジオティックスピン(追加効果石化)があるので基本的にシさんは接近しない。
水以外の属性が通りにくい。
フィラメンテッドホールドがあるので前方には立たない。
雷系の高位魔法を使うのでバ系による強化はしておいた方が良いが、しなくても割と余裕。

フェイス

追加効果対策に盾を入れ替え。

ゲッショー:
追加効果対策で蝉盾。やや火力に欠けるのでアークHMでも良かったかもしれない。

イロハII:
戦闘中に水以外が通りにくいと気付いた。
Ayapecと同じく震天ブリザドからの分解連携で削るつもりでいたがアテが外れて失敗。
勝手に連携して削ってくれるのでいないよりはマシだったか。

ヨランオラン(UC) + ウルミア:
状態異常はイレースで治療可能なものばかりになるのでヨアヒムを外してウルミアを加入。

戦闘所感

沸かせる前に強化。
女神降臨 + 令狸執鼠 + リジェネV
令狸執鼠 + 鼓舞激励の策 → シさんに
自分に令狸執鼠 + 水陣II & 虚誘掩殺の策

沸かせる際に立ち位置に注意して、ゲッショーの後ろにフェイスが立たない配置にする。
敵中心範囲の攻撃で石化があるので、ある程度は仕方が無いが、前方範囲スロウまで食らわせる必要は無い。

シさんは時々殴りに行き(敵WS直後に近づくと良い感じ)、学はウォータIIを連打。
なお序盤は水以外通りにくいと知らなかったので、普通にイロハIIを使ってサンダーVを撃ってみたけど3桁しか出なかった。
ウォータIIで1発3300くらい。

特に事故も無く勝利。

コメント:0

コメントフォーム
Remember personal info

トラックバック:0

このエントリーのトラックバックURL
http://www.clovana.net/wp-trackback.php?p=2636
Listed below are links to weblogs that reference
Nosoi, Kamohoalii, Ionos from Clowzy on Vana'diel

Home > ギアスフェット > Nosoi, Kamohoalii, Ionos

検索
フィード
メタ情報

Return to page top